ピン PING G440 MAX マックス ドライバー ALTA J CB BLUE シャフト 2025年モデル
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ドライバーが欲しいけど、何を基準に選べばいいのか分からない、と思ったことはありませんか?こちらでは初心者の方に向けての、ドライバーのどこを見て選べばいいのかのポイントや、おすすめの選び方、人気のゴルフドライバーを紹介します。自分に合ったドライバーを見つけましょう。
ドライバーとは主に1打目を打つ際に使用するクラブです。ティーという木やプラスティック等でできた棒を地面に刺し、その上にボールを置いた状態で使います。ゴルフクラブの中でもスコアに一番影響を与えるといえます。クラブのカテゴリの中では一番長く、軽く、一番ボールを遠くへ飛ばすことのできるクラブになります。
選ぶときには飛距離性能を重視すべきだと思う方もいるかもしれませんが、他にもドライバーにはロフト角やヘッドの体積、形状など注目すべき点が多くあります。さらにドライバーは、NEWモデルの場合価格が大体7万前後、高いもので10万円を超えるものもあり、ゴルフクラブの中では単品で買うと一番高価なクラブになります。初級者の場合、特にドライバーの結果がスコアに直結することが多いので、自身に合ったモデルを手にしたいと思いますよね。そこで、このページでは初級者の方向けに総重量や、ロフト角等、様々な観点から見たメリットやデメリット、ドライバーの打ち方のコツなどをご紹介致します。自分に合ったモデルのクラブ選びでミスショットをなくし、後悔のないドライバー選びをしていきましょう。
■ドライバーとボールの位置
ゴルフを始めるとなったら、正しい打ち方のスイングを意識してしまいがちですが、ドライバーを打つうえで初めに大事にしたいのがボールの位置になります。
理想となるボールの位置は、体格や打ち方などによって微妙に異なってきますが、基本的な位置関係としては左足のかかとの延長線上にボールを置きます。この時にボールを置く際に左に寄りすぎると、スライスや引っ掛けの原因になり飛距離が出にくくなります。反対に右に置きすぎると、上から叩いたインパクトになりやすく飛距離のロスに繋がります。ボールの位置が多少違うだけで飛距離のロスになってしまうので注意しましょう。
また、ティーアップも重要で、ヘッドを地面に置いた状態でドライバーのフェースの高さからボールが、3分の1~半分程出る高さがおススメになります。
■ドライバーを構える体勢
ドライバーを構える際に初めに気を付けるのは足幅です。足幅は、肩幅より少し広くとるようにします。足の向きは飛ばしたい方向に向かって90度に構えるのが理想です。
練習場ではきれいに90度にできますが、実際のコースではティーグラウンドの傾斜や景色により目標方向に対し90度に構えることが難しくなります。その場合はボールの後方線上から目標方向を見てティーグラウンドからなるべく近い場所の木の枝などを目印にしてアドレスをすることがポイントです。その他に意識すべきこととしてつま先の向きです。つま先の向きは閉じれば閉じるほど左に球が曲がるフック系の球が出やすくなり、開けば開くほど、右に球が曲がるスライス系の球が出やすくなります。自分の打ちたい球筋を意識してつま先の向きを変えるようにしましょう。
■グリップの握り方
実は、グリップの握り方はこれが正しいというものがあるわけではありません。一人一人にあった握り方を見つけることが大切になります。
また、グリップを握る際には、どのようなグリップでもなるべく軽くクラブを握ることを意識するとヘッドスピードの向上につながります。
よく言われるのは「卵を持つときの強さ」のようにふわっとグリップすること、具体的に言うと、クラブが手から離れない程度の強さがグリップを握る理想の強さになります。
■振り幅
飛距離をより伸ばしたいときのコツとしてドライバーの振り幅が大切になります。ドライバーショットをミスしたくないという思いから無意識のうちにインパクトの瞬間にスイングを弱めてしますことがあるのではないでしょうか。
しかし、飛距離を出すためにはインパクトの前後でヘッドスピードを最大限に加速し、そのまま振り向くことが重要になります。具体的なうまくスイングできた時の目安としてはスイングをしたときに、自分の左側で「ビュッ!」という音が聞こえた時になります。この時にはうまく加速されたスイングが行えていると言えるでしょう。うまくスイングを振り切るコツとしては、ボールが実際の位置より20cmほぼ先にあるとイメージしながら打つことです。こう意識することで最後まで加速してスイングをする事ができやすくなります。素振りの際にも意識して練習してみると良いでしょう。
■上半身全体を使ったスイングをする
飛距離を伸ばすコツとして2つ目に重要なの上肩をしっかり捻転させるという点です。
上半身全体を使わずに小手先だけでショットを打ってしまったり、力任せに腕の力だけでショットしてしまうことが非常に多いです。小手先だけのスイングは力がボールに十分に伝わらなかったり、力だけでスイングしてしまうと、体の軸がずれ、芯に当たらずに、方向が大きくずれてミスショットになりやすくなってしまいます。
このようにならないためにも、上半身全体を使ってスイングすることは大切になります。具体的には、スイングするときには右肩を背後にひいて上半身を捻転させながら打つことです。うまくできればこうすると左肩も自然と回るようになります。腕だけでなく上半身を上手に使ったスイングをするとミート率も格段にアップします。
ドライバーを選ぶうえで初めに重要になるのが総重量です。総重量は重すぎてもスイングが遅くなり、飛距離がロスしてしまう場合や軽すぎると飛距離は出るがボールの方向が安定しない、スピン量が増加してしまう等のメリット・デメリットがあります。
スイングしてみてバランスよく振り切れるドライバーがおススメの重量になります。ラウンドでは後半になるにつれ体力が削られドライバーが重いと感じることもあります。
初級者の方は、少し軽めのドライバーを選んでみるといいでしょう。体力に自信のある方は少し重めもおすすめです。
また、自身のヘッドスピードがわかる方であれば、ヘッドスピードと方向性のバランスを考慮して選ぶのが良いでしょう。
一般的に重量を選ぶ基準として、ヘッドスピード40m/s以下で290g以下、ヘッドスピード45m/s以上の方なら300g以上を目安にするのが良いと思います。
ヘッド体積や形状は、ドライバーの打ちやすさに大きく影響を与えます。ヘッドの体積は大きくなればなるほど、クラブがぶれないエリア「スイートエリア」も広がります。
つまりヘッドが大きくなると、ミスヒット時の飛距離ロスの軽減や方向安定性が期待できるためミスが出にくくなります。
ヘッドの体積はルールで460ccまでと決まっています。初級者の方はヘッド体積がルール最大値である460ccギリギリのドライバーを選ぶと良いでしょう。
ヘッドの体積はルールで460ccまでと決まっています。初級者の方はヘッド体積がルール最大値である460ccギリギリのドライバーを選ぶと良いでしょう。
ヘッドの形状においては、「シャロ―フェース」と呼ばれる薄く平べったいヘッド形状のものがおススメです。「シャロ―フェース」は重心が低く球が上がりやすいことが特徴で、初級者の方におススメと言えます。
また、昨今人気のドライバーはロフト角・ライ角・フェイス角等を変更できる【可変式ドライバー】で。自分の球筋に合わせて、セッティング出来る事でスコアアップも大いに期待できます。
まずロフト角とは、クラブを垂直に構えた時、クラブのボールが接するフェースと垂直線との間の角度の事を言います。
ロフト角は多くなるとボールが上がりやすくなり、小さくなると弾道が低くなります。そのため、ヘッドスピードの速い人は小さいロフト角、遅い人は大きいロフト角がおすすめです。
初級者のうちはヘッドスピードがそれほど早くはないことが多いため、ボールが上がりやすく、飛距離も伸ばしやすくなるロフト角が大きいドライバーが良いでしょう。
さらにロフト角が大きいモデルはサイドスピンが少なくなるため、スライスなどの曲がり幅を抑えることができるのも良い点です。しかし、上達してくると、弾道が高くなりすぎて飛距離も出にくくなるので状況に応じて角度を変更する必要があります。
また、初級者の方でも上から打ち込むスイングタイプの方は、球が上がりすぎてしまうので、ロフト角が小さめのドライバーがおすすめです。
ドライバーのモデルは大きく分けると、打球の曲がり方については「スライスしにくいタイプ」と「フックしにくいタイプ」が、打球の上がりやすさについては「打球が上がりやすいタイプ」と「打球が上がりにくいタイプ」に分けられます。
打球の曲がり方については、打球が右に曲がる打球(スライス)をすることが多い方は「スライスしにくいタイプ」を、フックして左に曲がるミスが多い方であれば「フックしにくいタイプ」を選ぶのが良いでしょう。
初級者の方は、スライスのミスが多く、打球が上がりにくい方が多い傾向にあります。そのことから、スライスしにくく、球が上がりにくいタイプのドライバーが、一般的にはおススメと言えます。
しかし、打ち方は一人ひとり違うのでドライバーのタイプを理解したうえで、自身のスイングや持っているボールに合ったモデルを選ぶ事が重要になります。
有賀園ゴルフオンラインAGOで販売中の初級者におすすめのドライバー5選はこちら。長さ、重量、素材、ロフト角、硬さも一緒に記載しましたので、ドライバー選びの際にご参考ください!
PING史上最大のMOI 10K飛び -マントビ-人気のG430から新モデル「MAX 10K」誕生。その名はカーボンフライ・ラップ・テクノロジーと固定式高比重ウェイトによって実現した「慣性モーメント1万(10K)超え」を表す。つまり「マン振り」してもブレない「10K飛(マントビ)」が可能に。思いきり飛ばして、目指せドラコン!◆慣性モーメント上下左右10,000超えのブレないヘッド◆ヘッドの投影面積が拡大した460ccヘッドで深低重心設計を実現◆カーボンフライラップ・テクノロジー採用でミスに強い低重心設計◆固定式高比重ウエイトの搭載で深低重心となる究極の重量周辺配分◆さらに極薄となったフェースでより深い重心設計に◆新サウンドリブによる心地良い打音と打感◆8ポジションで調整可能な可変式スリーブ搭載
| 価格 | 54,800円 |
|---|---|
| 長さ(インチ) | 45.25 |
| ロフト角(°) | 9.0 / 10.5 / 12.0 |
| シャフトの硬さ | R、S、X |
| メーカー | ピン(PING) |
「飛び重心搭載」PING史上最高MOI。PING史上最高MOIヘッドに「飛び重心」が搭載された新基準ドライバー。MOIの進化を常に追求し、挑戦を続ける。それがPINGの姿勢である。限界を突破し続けることで生まれたこのヘッドは、PINGというブランドそのものの挑戦を体現している。数字に限界を作らず、常に未来を見据える。そしていま、PINGは新しい基準を「K」という名に託した。「K」それは、さらなる飛びとブレない安定を求める、新基準である。
| 価格 | 118,800円 |
|---|---|
| 長さ(インチ) | 46 |
| ロフト角(°) | 9.0 / 10.5 / 12.0 |
| シャフトの硬さ | R、SR、S |
| メーカー | ピン(PING) |
極薄チタン+カーボンの可能になった、かつてないほどの圧倒的スピード[ QUANTUM MAX DRIVER / クアンタム マックス ドライバー ]シリーズにおいてスタンダードモデルの立ち位置となるのが、「QUANTUM MAXドライバー」です。ヘッドは体積が460cm3でキャロウェイらしい丸いフォルムをしており、前作のELYTEドライバーから形状を引き継いでいます。カーボンクラウンに対し、ソールにはチタンを使用していますが、これは低・深重心にして、やさしくボールが上がるようにするための設計です。アジャスタブルホーゼルも採用。ソール後方には、ディスクリート・ウェイトが搭載され、内部の約9gのウェイトと約1gのウェイトの位置を入れ替えることで、ドローバイアス(ヒール約9g/トウ約1g)とニュートラルバイアス(ヒール約1g/トウ約9g)を選択することができます。なお、ソール前方のウェイトは、約2gとなっています。
| 価格 | 110,000円 |
|---|---|
| 長さ(インチ) | 45.5 |
| ロフト角(°) | 9.0 / 10.5 / 12.0 |
| シャフトの硬さ | S |
| メーカー | キャロウェイ(Callaway) |
高MOIとドロー設計を組み合わせた安定な飛び[ Qi4D MAX DRIVER / キュー アイ フォーディ マックス ドライバー ]テーラーメイド初の脱チタンドライバー。フェースを支えるフレームに軍事グレードの7075鍛造アルミを採用し高MOI設計を実現。MAXモデルにも2つのTASウェイトが新たに搭載され弾道とスピンを自在に調整可能。■ テーラーメイド初の脱チタンヘッド:フェースを支えるフレームが軍事用グレードの7075アルミニウムを採用し、鍛造してCNCミルドを施した精密なパーツが余剰重量を捻出。■ 構えやすい寛容性の高いヘッド:大型でやや洋ナシ形の要素を持ったつかまり感のある高慣性モーメントヘッド。■ 2つのTASウェイトで弾道調整(4g×1、13g×1):前と後ろに配置したウェイトでバックスピンの調整。 ※レンチや初期重量以外のウェイトは別売り
| 価格 | 107,800円 |
|---|---|
| 長さ(インチ) | 45.5 |
| ロフト角(°) | 9.0 / 10.5 |
| シャフトの硬さ | S、SR、R |
| メーカー | テーラーメイド(TaylorMade) |
やさしさを追求したSRIXON ZXi MAX DRIVERi-FLEXが生み出すスリクソン史上最速のボールスピード。シリーズで最大のMOIと深重心設計で寛容性と直進性を重視したモデル。・最も大きい投影面積で安心感のある形状。ややヒール側へ設定した重心位置でボールの上がりやすさとつかまりやすさが向上。・ZXiと同程度のフェース厚でボールを拾いやすいイメージを持たせたシャロー形状。・深重心にすることで高い打ち出し角を実現。
| 価格 | 39,900円 |
|---|---|
| 長さ(インチ) | 45.75 |
| ロフト角(°) | 9 / 10.5 |
| シャフトの硬さ | S、SR |
| メーカー | ダンロップ(DUNLOP) |
有賀園ゴルフオンラインAGOで販売中の中級者、上級者におすすめのドライバー5選はこちら。長さ、重量、素材、ロフト角、硬さも一緒に記載しましたので、ドライバー選びの際にご参考ください!
「飛び重心」ヘッドでさらなる強弾道&低スピン。激飛びを超える飛びを実現。
| メーカー価格 | 107,800円 |
|---|---|
| 長さ(インチ) | 45.25 |
| クラブ重量(g) | Sフレックス:約309、D3 |
| ロフト角(°) | 9.0 / 10.5 |
| シャフトの硬さ | S、X |
| メーカー | ピン(PING) |
新しい「ELYTE」のドライバーにおいて、いちばんの進化ポイントはフェースです。前作のPARADYMAiSMOKEシリーズにおけるAiスマートフェースは、ソフトウェアの能力の関係で、AI設計のフェースデザインを細部までスキャニングすることに限界があり、製品に100%反映することが困難でした。「ELYTE」では、ソフトウェアを大きくアップデート。
| メーカー価格 | 107,800円 |
|---|---|
| 長さ(インチ) | 45.5 |
| クラブ重量(g) | 約311 |
| ロフト角(°) | 9.0 / 10.5 / 12.0 |
| シャフトの硬さ | S |
| メーカー | キャロウェイ(Callaway) |
余剰重量を活用し更なる低重心化設計で有効打点エリアを増やしカーボンフェースによるエネルギー伝達効率によりボール初速アップに貢献。さらにミスヒットにも強い高MOIのヘッド形状との組み合わせで寛容性も向上。ヘッドの前後に搭載されているTASウェイトの配置を変える事で弾道とスピン量が調整可能(3gと13gのウェイトが搭載)。
| メーカー価格 | 99,000円 |
|---|---|
| 長さ(インチ) | 45.5 |
| クラブ重量(g) | 304(Sフレックス) |
| ロフト角(°) | 9.5 / 10.5 |
| シャフトの硬さ | S |
| メーカー | テーラーメイド(TaylorMade) |
GT3はツアープレーヤーが認めた美しいフォルムと手応えのある打感・打音はそのままに、進化したSureFit CGトラックによって弾道の一貫性と操作性を飛躍的に向上させることに成功しています。打点の集中するエリアにヘッド重心を近づけることで、最大飛距離を一貫して発揮させることが可能です。
| メーカー価格 | 107,800円 |
|---|---|
| 長さ(インチ) | 45.5 |
| クラブ重量(g) | - |
| ロフト角(°) | 9.0 / 10.0 |
| シャフトの硬さ | S |
| メーカー | タイトリスト(Titleist) |
操作性を高めながらもフェードバイアスな設計。左へのミスを気にせず、強弾道で攻める
| メーカー価格 | 95,700円 |
|---|---|
| 長さ(インチ) | 45.5 |
| クラブ重量(g) | 約310、(Sシャフト、45.5インチの場合) |
| ロフト角(°) | 10 |
| シャフトの硬さ | S、SR |
| メーカー | プロギア(PRGR) |
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| 価格 | 54,800円 | 118,800円 | 110,000円 | 107,800円 | 39,900円 |
| 長さ(インチ) | 45.25 | 46 | 45.5 | 45.5 | 45.75 |
| ロフト角(°) | 9.0 / 10.5 / 12.0 | 9.0 / 10.5 / 12.0 | 9.0 / 10.5 / 12.0 | 9.0 / 10.5 | 9 / 10.5 |
| シャフトの硬さ | R、S、X | R、SR、S | S | S、SR、R | S、SR |
| メーカー | ピン(PING) | ピン(PING) | キャロウェイ(Callaway) | テーラーメイド(TaylorMade) | ダンロップ(DUNLOP) |
以上、有賀園ゴルフオンラインAGOで販売中のドライバーの中から初級者の方、中級者・上級者の方におすすめの商品を計10アイテムピックアップしました。自分が飛距離を出せる、ミスショットを減らせる最高のドライバーに巡り合ってゴルフライフをより良いものにしましょう。





